中野 剛志 コロナ。 バブル崩壊からデフレ不況、そしてコロナ禍の日本のゆくえ【中野剛志×黒野伸一 対談:第1回】 (2021年3月8日)

「コロナ禍の不自由さ」を福沢諭吉ならどう考えたか?【中野剛志×適菜収】 (2021年5月13日)

😍 中野 ああ、そうですね、どこが最初にコロナを押さえ込むか、みたいな。

中野剛志にハマるのはなぜヤバいか?

👆 実はそれが大きな問題で、ようするに、最初、「金融システムを改革しなきゃ駄目だ」という話だったのですが、オバマ政権は、最初は、それをやるかなと思ったんですけど、骨抜きになっちゃうんですよ。

コロナ禍は「歴史を学ぶ」チャンスでもある【中野剛志×適菜収】 |BEST TiMES(ベストタイムズ)

🙄 つきあわない自由もあるんだから。 中野 結論だけいうと、人間は単なる労働商品になり、自然は破壊され、貨幣は暴走して、バブルとバブル崩壊をくり返して、人間生活がぐちゃぐちゃになった。

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コロナ危機下の「消費税10%」が、国民経済にとってあまりにも「危険」である理由

📲 それで、オバマとかヒラリー・クリントンはもう信用ならない、マスメディアも信用ならない、となった。 だからこそ、失敗したのです。

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バブル崩壊からデフレ不況、そしてコロナ禍の日本のゆくえ【中野剛志×黒野伸一 対談:第1回】 (2021年3月8日)

⚓ が、返す言葉もない。 小林は歴史とは鏡に映る自分自身の顔を見ることだと言います。

新型コロナがあぶり出した「狂った学者と言論人」【中野剛志×佐藤健志×適菜 収:第1回】 |BEST TiMES(ベストタイムズ)

🚒 専門は政治思想。

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